ホームで
「足りる?」の答えが出る画面。確認は数秒で終わります。
口座カードから残高を入れ直す
実際の残高とズレてきたら、口座カードをタップして今の残高を上書きするだけ。数日サボっても、これだけでまた正しく判定できます。
ホーム画面に「足りる?」を置く
ウィジェットを追加すると、アプリを開かずに今期の資金状態を確認できます。
入力で
支払いや収入の登録は、なるべく手数が少なく。
金額欄でそのまま計算する
金額の入力中に + − × ÷ が使えます。「家賃と駐車場を合わせて」も、電卓アプリに切り替えずその場で計算できます。
支払いや収入にメモを残す
あとで見返して「これ何の支払いだっけ?」とならないよう、ひとことメモを添えられます。
毎月の分は一度だけ設定する
給与・家賃・サブスクなど毎月決まった収支は、定期取引にすると自動で登録されます。毎月手で入れるのは、変動する分だけ。
設定で
自分の生活に合わせて、静かに調整。
週の始まりを日曜 / 月曜で切り替える
カレンダーの週の始まりを、使い慣れたほうに合わせられます。
アプリにロックをかける
Face ID / Touch ID でアプリをロックできます。お金の情報を、のぞき見から守ります。
貯金用の口座を判定から外す
「使わないと決めている口座」は足りるかの計算から除外できます。判定は、生活に使う口座だけで。
よくある問い合わせ
残高が実際とズレてきた。
TARIRU はざっくり運用が前提なので、ズレるのは想定内です。
口座カードをタップして、今の残高を入れ直すだけでリセットできます。
つけ忘れた支出を遡って埋める必要はありません。
クレジットカードの扱いがよく分からない。
カードに「締め日」と「引き落とし日」を設定すると、利用分が引き落とし日の支払いとしてまとまります。
口座からお金が出ていく日ベースで見るので、「その日に足りるか」の判定に直結します。
毎日開くのが面倒。
毎日開かなくて大丈夫です。
給料日と引き落とし日の前に、残高と予定を確認するだけで機能します。
ウィジェットを置けば、開く回数はさらに減らせます。
TARIRU は「完璧に記録すること」を求めません。ズレたら残高を入れ直す——それだけで回るように作っています。
まだ TARIRU を試していなければ、こちらから。
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